工房からの風

メセナ大賞受賞

「工房からの風」は、公益社団法人企業メセナ協議会のThis is MECENAT 2016 に認定されました

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トークイベントのご案内

伊勢丹新宿店五階で開催中の「『工房からの風』から」展。
お陰様で連日お客様に恵まれ、好評をいただき展開しております。
ありがとうございます!

25日土曜日14時半から15時には、会場内でトークイベントを行います。
「工房からの風」ディレクター稲垣早苗が、
「工房からの風」で行っていること、目指していること。
そして、こうして伊勢丹での催事などを行うことについて。
などなど・・・をお話しします。

工藝、クラフトを巡るこのフィールドの中にあって、
現場ならではのリアルな想い、希いを、
一企画者の声としてお届けします。

また、出展経験作家の声として、
大野七実さん、松塚裕子さん、瀬川辰馬さん
をお迎えして、稲垣との会話をお聞きいただきます。

「工房からの風」にご興味を持ってくださる方には、
ぜひお聞きいただきたいと思います。
ご来場をお待ち申し上げております。

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あわせてお知らせいたします。
現在発売中の雑誌「婦人之友」で取材をいただきました。
→ click

「折れない心と体をつくる大人の習慣」
という企画で4頁にわたって掲載されています。
「ニッケ鎮守の杜」「galleryらふと」での取材でした。
会場でもご案内しております。
どうぞお手に取ってご覧ください。

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伊勢丹新宿店での催事展開中

「工房からの風」出展経験作家50名が参加している
「工房からの風」から展。
前期が好評のうちに終了し、本日より後期が始まりました。

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営業時間中の写真が撮れませんので、雰囲気を伝えづらいのですが、
連日、大変多くのお客様に恵まれております。

作家として世に出た後、制作を深めていくひとつの機会としての
この展覧会。
今回出展作家の皆様が、今展に向けて制作のレベルを上げてこられていて、
その意味でも、この企画を行ってよかった!
と実感しています。

3/ 25(土) 14:30 – 15:00 
には、ディレクター稲垣早苗 × 出展作家のギャラリートーク
を行います。
「工房からの風」って何?
その願うところ、目指すところは?
出展経験作家は、どのようなことを思っている???
などなど、工藝を巡る、リアルな現場、作家や企画者の想いをお届けします。
入場無料ですので、ぜひお立ち寄りください。
伊勢丹新宿店5階センターパーク(今展会場内)です。

そうそう、今年度の出展作家の応募期間も3月25日必着です。
こちらもよくお考えの上、ふるってご応募ください。

詳しくは応募要項ブログをお読みください。

伊勢丹での展示でも、今年度の応募でも、いずれよきご縁を願っております。

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伊勢丹新宿店での催事

「『工房からの風』から」

前期 3/15(水) – 21(火)
後期 3/22(水) – 28(火)
10:30-20:00

伊勢丹新宿店 本館5階
センターパーク/ ザ・ステージ#5

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今年は「工房からの風」が秋に15回展を迎えます。
また、2016メセナ大賞の受賞も兼ねて、
アニヴァーサリー企画を本展に向けて行っていきます。

その第一弾、キックオフ展ともいえる催事を
伊勢丹新宿店5階で、広やかに2週間にわたって
開催させていただくこととなりました。

出展経験作家50名による力のこもった作品展です。

+++

前期 3/15( 水 ) – 21(火)

独立ブース
布▪  高見由香 | TETOTE | RIRI TEXTILE
装身具▪  LCF | OLD TO NEW | 佐々木ひとみ
金属▪  Ren
時計▪  大護慎太郎
陶磁▪  Awabi ware | 松塚裕子
ガラス▪  橋村野美知
木▪  前田 充
革▪  am

テーマブース
布▪  KUUSI6 | nomama
陶磁▪  大谷桃子 | su-nao home | 松本美弥子 | 山下 透
ガラス▪  津田清和 | 花岡 央
木▪  岡野達也 | クロヌマタカトシ | 柳 弘之
革▪  qan:savi
書▪  国分佳代

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後期 3/22( 水 ) – 28(火)

独立ブース
布▪  齋藤田鶴子 | 武井春香 | 舞良雅子
装身具▪  Anima uni | nibi | 初雪・ポッケ
鍛鉄▪  羽生直記
陶磁▪  瀬川辰馬
ガラス▪  とりもと硝子店
木▪  studio fujino
革▪  谷田貝陵子
紙▪  にしむらあきこ

テーマブース
布▪  菅野あゆみ | 佐藤亜紀 | 服部謙二郎
金属▪  小原聖子 | 西川美穂
陶磁▪  伊藤 環 | 大野七実 | 竹口 要
ガラス▪  オオタ硝子研究室 | さこうゆうこ
木▪  岩野 彩
革▪  Ohama


独立ブースは、会期中作家が多く在店して、
作品のご説明も行い、作品数も多い構成です。


テーマブースは、15 色の色をテーマにした作品構成。
「ニッケ鎮守の杜」を彩る 15 色を
25 名の工芸作家が作品に響かせたものです。

雲 × 白 菜 × 黄 陽 × オレンジ 桜 × ピンク 苺 × 赤
土 × 茶 葉 × 緑 空 × 青 藍 × 藍 炭 × 黒
気 × 透明 霜 × 銀 曇 × 灰 社 × 緑青 果 × 金

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関連イベント

3/15(水)
大野八生・ライブペインティング
10:30 – 12:30

3/ 24(金)
国分佳代・書のワークショップ『四月の雅名をしたため る』
①14:30 – 15:30
②17:00 – 18:00
定員各 4 名様 参加費 3500 円
ご予約 3/ 17(金)~ 03-3352-1111
(大代表・本館 5 階 センターパーク/ザ・ステージ♯5)

3/ 25(土)
ギャラリートーク ディレクター稲垣早苗 × 出展作家
14:30 – 15:00

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出展作家からのメッセージや在店日時は、
今展の企画運営をしている稲垣のブログでご紹介しています。
→ click

前期、後期、どちらも見応えたっぷりの展示です。
伊勢丹新宿店という華やかで勢いのある空間の中で
「工房からの風」ならではの空気感を、
皆様と一緒に奏でられたらと願っております。
ご来場をお待ち申し上げております。
director 稲垣早苗

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前にあるもの

 その時、私は車の中にいた。庭仕事から抜けて小さな用事を済ませ、再び庭に戻るところだった。あと十分足らずの所まで来ていながら、余震に渋滞となった道を一時間半かけて『ニッケ鎮守の杜』に辿り着いた。

 それは、不思議な光景だった。いや、正確に言えば、思い返すと不思議な光景だった。被災地はもとより、首都圏でも帰宅パニックになったあの日、庭には変わらぬ穏やかさがあった。避難してきた人たちの表情は動揺しながらもどこか静かで、庭がそれを懐深く受け止めていた。私たちも庭人さん(ボランティアの方々)と共に、庭仕事を続けた。

 この場の揺れが深刻ではなかったからだろう。けれど、混乱を鎮めるラジオの喧騒と渋滞の道から抜けてこの庭にやってきたとき、木々と土と草花、人々の表情の普通さに包まれ、心底ほっとした。そしてその時の状況を知った今となってみれば、その光景が夢の中の映像のように思えてならない。

 今展でも被災された出展者がいた。スエトシヒロさんの工房は、原発のすぐ近くの浪江町にあって、連絡が取れたのは震災の六日後だった。その後、出展を迷っているのではと慮り、来年の参加になっても待っているからと伝えた。少し日を置いて、瀬戸に移ったスエさんからのメールが届いた。

 「・・・今年の『工房からの風』、参加させてください。まだ何も作品が揃っていない今の状態でこうお伝えするのも勝手で申し訳なくもあるのですが、私の、前にあるもの、にさせてください・・・」

「前にあるもの」。そうとらえた人の心を想った。思ってみても遠く及ばないのだけれど。

 震災の後、多くの作り手の手が止まった。ものを作っていて意味があるのだろうかと。そして多くの作り手の手が再び動き出した。やっぱり自分は、この手でものを作り続けていきたいと。美しいもの、誰かの心に喜びを与えるものを作ること。それを過大評価することもないけれど、過小評価することもない。過去にどんな過酷な歴史をくぐり抜けても、それらが久しく絶えたことはないのだから。

 けれど、作り手の心には、あの日、確かに何かが蒔かれた。それは使い手の多くの心にも、私にも同じように。前にあるもの。そして、心に蒔かれたもの。それらを宿して、今年の工房からの風が、この庭にそよぐ。
                    2011年10月 稲垣早苗 記

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震災から6年が経ちました。

今日のお昼過ぎ、片付けものの中から出てきた小冊子。
何気なく開いたのが、2011年のものでした。
ほんとうに、偶然に。

読みながら、6年前のことが昨日のことのように思い出されました。
でも、昨日、のことではないんですよね、やっぱり。
忘れていることもたくさんあるのでした。

忘れることは決してわるいことばかりではなく、
「忘れる力」が「進む力」にもなります。
もちろん忘れるどころか、
まだ大変な日々の渦中にいらっしゃる方々も多いのですが、
もし、忘れている時間が多くても、
時々思い出しながら進むことも必要なんですね。

前にあるもの。
切実なこの思いを、今あらためて心においてみたいと思います。
もの作る仕事について、必死に考えたあの時を思い返して。

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よくある質問

応募についてのご質問を幾つかいただきましたので、
代表的なものをお書きします。

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Q1. テント(タープ)をお借りすることはできますでしょうか?
A1. テントは全て当方で設営いたします。無料です。
出店場所も、あらかじめ指定いたします。

Q2. 雨天決行ですか?
A2. 雨天決行です。
著しい悪天候の場合のみ、コルトンプラザ館内への移動、
もしくは中止の可能性があります。
(過去14回の間中止したことはありません)

Q3. 作品や什器を宅急便で届けることは可能ですか?
A3. 作品および什器の搬入出に宅配便をご利用いただけます。
当方の指定日時までに発送していただき倉庫に保管、
当日朝お引き渡し、という流れです。

Q4. 駐車場はありますか。
A4. はい、出展者用に無料でご提供いたします。
多くの出展場所が、近くまで車で搬入が可能です。

Q5.  応募選考料、出展料はいくらですか?
A5. 応募選考料、出展料はありません。
但し、売上金の管理は当方で行い、所定の手数料を申し受けます。
詳しくは選考に通った方に詳しくご説明し、
ご納得の上で参加いただいております。

Q6. 選考料はいくらでしょうか?
A6.  選考料は無料です。
但し返信用切手82円を同封してください。

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ご質問の多くが、他野外クラフトイベントへの出展と
比してのお尋ねが多いようですね。
「工房からの風」は野外クラフトイベント、ではありますが、
ニッケコルトンプラザが主催する「展覧会」です。
出展場所は作家にとってよりよい展開ができ、
全体構成が豊かになるようにあらかじめ決定して、
テント設営も当方が無料で行います。

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応募始まりました!

今年度出展作家、二次として33名(組)の応募受付が開始となりました。
(一次で17名(組)決定しています)

応募期間は、 3/5(日)~ 25(土)必着です。

開催日 2017 年 10/14(土)・15(日)
場所  ニッケコルトンプラザ屋外会場

応募方法
1 - 応募期間中にweb登録を行ってください。
(困難な方は郵送のみでも可)
2 - 以下のものを送付ください。
a・記入済みの 応募用紙
b・作品写真
(制作内容が伝わり、かつ出品予定の作品に近い2年以内に制作した6~10枚程度)
c・82円切手

注:A4以内の封書で送付ください。
メールやCDなど、デジタルデータでの受付はしておりません。
写真の返却はしないこと、
個々の選考結果へのコメントは一切できませんことをご了解の上ご応募ください。

結果発表:4月5日(水)までに応募者へ封書にて発送します。

詳しくは、応募要項を必ずお読みください。
→ click

○出展経験のある作家の方は、応募条件が緩やかになりました。

工房からの風前後『10日間』に、個展または規模の大きな企画展への出展がないこと。
としました。

従来は前後3週間でしたので、大きな変更点です。
出展経験がある方ですと、今展の趣旨や当日の様子を
体感として理解くださっていることと思い、このように変更しました。
但し、二日間充実した作品内容、構成、数量で対応できる方に限ります。

25日必着。
ぜひお早目にご応募ください。
よき出会いをお待ちしています。

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二次募集について

今年度出展作家、二次として33名(組)を募集します。
(一次で17名(組)決定しています)

応募期間は、 3/5(日)~ 25(土)必着です。
作品写真、文章など、余裕をもってご準備ください。

開催日 2017 年 10/14(土)・15(日)
場所  ニッケコルトンプラザ屋外会場

詳しくは、応募要項を必ずお読みください。
→ click

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大きな変更点は、出展経験作家に関して。

工房からの風前後『10日間』に、個展または規模の大きな企画展への出展がないこと。としました。

従来は前後3週間でしたので、大きな変更点です。
出展経験がある方ですと、今展の趣旨や当日の様子を体感として理解くださっていることと思い、このように変更しました。
但し、二日間充実した作品内容、構成、数量で対応できる方に限ります。

3月、あっという間ですよね!
今年の風をともにそよがせる方。
これからの風を生み出していく方。
ご応募、お待ちしています。
そして、適している作家の方がいらっしゃいましたら、ぜひおすすめください。
よろしくお願いいたします。

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歳旦祭

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新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

ニッケ鎮守の杜は穏やかな晴天のもと、
清々しいお正月を迎えました。

2日には恒例の歳旦祭がとりおこなわれました。
今年もこの場で心のこもった美しきものを介して、
佳き交流が育まれることを願いました。

本年は「工房からの風」15回記念&メセナ大賞受賞記念のアニバーサリーイヤーとなります。
スタッフ一同、心を澄ませて、精一杯励みます。
あらためまして、どうぞよろしくお願いいたします。

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一次選考結果を投函しました

12月23日、一次選考結果を投函しました。
(応募くださった方で、年内に通知が届かない場合はお知らせください)

今回は、18名の出展作家を選ばせていただきました。
あと32名の出展作家を二次募集で選ばせていただき、
2017年第15回「工房からの風」の出展作家を確定いたします。

二次募集は少し空きますが、
2017年3月5日(日)~3月25日(土)
詳しくはこちらをお読みくださいませ。
click → 

今年もこのdirector’s voiceをお訪ねいただき、ありがとうございました。
この場からの交流も「工房からの風」の大切な宝ものです。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

来年は15回記念とメセナ大賞受賞記念を合わせたアニバーサリー企画年!
皆様どうぞご期待ください。

2017年
どうぞ佳い年をお迎えくださいませ。
                  稲垣早苗

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12頁掲載されました

ヌーコンフィー(交通タイムス社)の付録ブックに取材頁を掲載いただきました。

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といっても、これはご来場者のファッション撮影頁。
「工房からの風」当日の素敵な装いの方々のスナップ写真が12頁にもわたって紹介されています。

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着心地のよいナチュラルな服を自分らしく着こなしたい
そんな大人の女性のための『おしゃれ案内ブック』

というコンセプトの雑誌ならではの装いの方々。
あれれ、、作家の方々もずいぶん載っていましたよ。

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qan:saviさん、井上陽子さん、にしむらあきこさん、
高見由香さん、柳弘之さん、境田亜紀さん、熊谷峻さん、
nibiさん、フジタマリさん、KUUSI6さん、田中友紀さん、堀江悦子さん

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10月の気持ち良いお天気の日が思い出されます。
皆さん、装いも、表情もとっても素敵。
ぜひ、ご覧になってみてくださいね。

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寄せられています!

作家の皆様からのお祝いのメッセージ、
現在55名の作家の方がお寄せくださっています。

→ click

宮内知子さん
色葉工房・庄子葉子さん
古橋治人さん真理子さん
佐藤亜紀さん
鳥本雄介さん
津田清和さん
横山正美さん
クロヌマタカトシさん
morinosuさん
鈴木有紀子さん
nagamori chikaさん
su-nao homeさん
Ren 中根嶺さん
uiny by nakamurayui・仲村由衣さん
吉田麻子さん
工房まりも屋・サタヶマユミさん
初雪・ポッケさん
RIRI TEXTILE・和泉綾子さん
柳弘之さん
山下透さん
nibiさん
松本郁美さん
加藤キナさん
VANILLAさん
橋村野美知さん
曽田伸子さん
戸塚みきさん
竹村聡子さん
谷田貝陵子さん
nomamaさん
sonor 園田明子さん
古木裕子さん
sun and snowさん
装身具LCFさん
堀江悦子さん
勢司恵美さん
大濱由惠さん
橋本晶子さん
大住潤さん
ナカヤマサトシさん
吉田史さん
KUUSI6 大楽久美さん
オオタ硝子研究室さん
earthworm・山口ミスズさん
hyakka・岡林厚志さん
paperwork golaa::gotaa・にしむらあきこさん
TETOTE・藤武秀幸さん美輪さん
那須早苗さん
吉田慎司さん
Anima uniさん
大野七実さん
松塚裕子さん
アトリエ倭さん
瀬川辰馬さん
石渡磨美さん

ありがとうございます!
企画運営側としては、感謝と感激で、うるっとしております。
スタッフ間では、くじけそうになった時?ここを読んだらがんばれるねー!
なんて語り合ったり・・・。

そして、そのような私感を超えて、この寄せ書き、
ある時代の(2001年~2016年)のものづくり、
作家の方々のお仕事や想いのかけらが感じられる
アーカイブスのようにもなっているような気もします。
出展経験作家の方、よろしければぜひ、メッセージお寄せくださいませ。

投稿フォームはこちらになります。
click

お待ちしています!
(投稿は出展経験作家の方限定でお願いしています)

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一次応募20日までです。

只今一次応募、受付中です。

今回から始めた募集方法、まだ浸透していないようで、
現段階では応募数は少なめです。

来年10月14日15日の第15回工房からの風、
出展をご希望の方は、ぜひ、早目の出展を確定されて、
準備を十分に進められることをおすすめします。

こちらをよくお読みいただき、ご応募お待ちしています。

→ 趣旨・応募要項

初出展の方はもちろん、出展経験作家の方からのご応募もお待ちしています。

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(株)美術年鑑社が運営するアートポータルサイト
Art annual onlineさんでも、公募についてご紹介くださっています。
ありがとうございます。
→ click

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