2018年10月の記事一覧

「皆様へのお知らせ/工房からの風」New

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お迎え準備

出展作家の方々からのメッセージ紹介を一呼吸。
今日は台風一過の穏やかな日でしたので、
会場の一部、お庭のニュースを。

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いつも庭人さんたちと整えている花壇。
今日は、大野八生さんが終日入って手と心をこめて手入れをしてくださいました。
大野さん、とぉーーてもお忙しく、イラストのお仕事たっぷり抱えられる中、
終日のお庭手入れはどんなに時間のやりくりが大変だったことでしょう。
けれど、そんなことおくびにも出さず、
黙々と植物と信頼の会話を交わすように手を進めてくださいました。
大野さんが入ってくださった後の庭って、ほんとうにぴかぴか輝くんですよね。
本展の前日もはいってくださるので、きっと輝きの庭、
みていただけますよ
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庭の補修、保全。この場に合った土を入れて、その上に砂利を載せていきます。
昨年の雨天のことを想い、うんとたっぷり土と砂利を入れてもらいました。
いいかんじですー。
画像上は、Ohamaさん、CHIGUMAさん、佐藤亜紀さんのあたり。
お足元がうんとよくなりましたし、美観もうんとあがりました!

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こちらは先日おりひめ神社で執り行われた安全祈願・晴天祈願、千客万来祈願祭です。
宮司さんにお越しいただき、清々しき日に行いました。
コルトンプラザの代表者や警備、保全担当の方、
そして、作家代表で大野七実さん、稲垣が玉串奉奠もさせていただきました。

今のところ、予報はよい感じです。
あと10日。
日々粛々と、作家の方々、そしてご来場者様をお迎えすべく
スタッフ一同心を込めて整えています。
10月13日14日の土日、工房からの風へぜひご来場くださいませ。

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2018年の風

16回目を迎える「工房からの風」。
ホームページも今年のメインビジュアルに変わりました。
お気づきになりましたでしょうか。

昨年まではメインビジュアルは果実。
今年からは、果実から五行へと移しました。
ごぎょう、とは、木火土金水。
今年はまず木を、そして、木から生まれたものとして
「ベンチ」をモチーフにしてみました。
底辺に流れるテーマは、「一草一木」。
このことは、おいおい、こちらでも。
(というより、言葉で説明するよりも、会場の基調トーンになっていたら、、
と思っているのですが・・・。)

と、ちょっと小難しいように書いてしまってすみません!
今年も大野八生さんが素敵な絵を寄せてくださいましたので、
ぜひ、親しんでいただけましたら!

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出展作家も公開しました。
→ click

北海道から沖縄まで。そして、スイスからも。
これからご紹介をしていきますね。

その前に、出展作家ブース以外のご紹介もいたしましょう。

〇 文庫テント
〇 工房テント
〇 素材の学校(子どもワークショップ)
〇 大人のワークショップ
〇 風人作品販売テント
〇 庭の駅
〇 トキニワカフェ
〇 広場de屋台
・・・・

これらのテントを主に動かしてくださる方々が「風人(かぜびと)」さんたち。
今年は16名いらっしゃいます。
今までの会に出展経験のある比較的近隣にお住まいの作家の方々。
今年のお正月明けから集まって、第16回目の「工房からの風」を作ってくださっています。
それぞれ、どんなことを担ってくださっているか、
どのような想いをもってくださっているか。
そんなこんなもご紹介していきますね。

まずは風人さんたちからのメッセージ、
そして9月後半からは出展作家の皆さんからのメッセージをお届けいたします!

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予感の9月

いよいよ9月!
今年の「工房からの風」は、10月13日、14日の土日です。
もうすぐですねー。
カレンダー、手帳に、スマホに!
ぜひぜひチェック入れてくださいねー。

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8月最終週には、ニッケ鎮守の杜で、出展作家ミーティングも行いました。
北海道から沖縄まで、9割以上の作家が集合!
風人さんもあわせて60名以上の作り手が集って、
10月の本展に向けて、気持ちを整える時間を持ちました。
本気!は整えてこそ!!ですものね。

5日には、出展作家をホームページで公開いたします。
そして、恒例となったブログも始まります。
今年は、風人さんたちのメッセージからスタートです。
どうぞお楽しみに~

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galleryらふとでは、9月に「工房からの風」の関連ワークショップを開きます。

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■9/15 (土) 「陶のワークショップ ふたものを作る」
講師:大野七実
第1回:10時半~13時 第2回:14時半~17時
定員:各回5名様 会費:5000円

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■9/17 (月祝) 「手製本ワークショップ 庭の本 – 風 を綴じる」
講師:空想製本屋
第1回:10時半~13時 第2回:14時半~17時
定員:各回5名様 会費:4000円

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■9/22 (土) 「染色ワークショップ 秋いろコブナグサ」
講師:RIRI TEXTILE
第1回:10時半~13時 第2回:14時半~17時
定員:各回6名様 会費:4000円

どれも心のこもったこの場ならではのワークショップです。
詳しくはこちらをご覧ください。
→ click

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日本橋三越本店での催事

7/25 (水) - 7/31 (火)
日本橋三越本店 本館5 階
スペース♯5 /ギャラリー ライフ マイニング
午前10 時 - 午後7 時

日本橋三越本店に『工房からの風』がやってくる。
新人工藝作家の登竜門として、今秋16 回目を迎える野外クラフト展『工房からの風』。
出展経験のある人気作家に、今年度初出展作家を加えた35 組の作品が集います。

◯ 作家在店日はブログをご覧ください。
◯ 作品には数の限りがございます。売切れの節はご容赦くださいませ。

〈独立ブース〉広やかなブースに各作家の作品を豊かに構成します。
陶磁|
伊藤 慎 小泉すなお 吉野千晴

木工|
アトリエ倭 岡野達也 CHIGUMA
hyakka フジタマリ 宮内知子

編・染織|
髙際有希 nagamori chika RIRI TEXTILE

ガラス|
菊田佳代 栗原志歩 曽田伸子 松村 淳

装身具|
漆原圭子 小島亜伊 CHIAKI KAWASAKI
Chizuca niu. mitome tsukasa

革|
R.BROWN Labo YUSHI SOSHIRODA

服|
– かえる裁縫室 –

〈セレクションブース〉代表的な旬の作品を構成します。
陶磁|
安齋 新・厚子 大野七実 鈴木美佳子
平 厚志 竹口 要 松本郁美

布|
sun and snow

ガラス|
津田清和 花岡 央

金属|
大桃沙織

〈Event〉
7 / 25(水)午前10 時 - 午後12 時 『大野八生▪ライブペインティング』


7 / 28(土)・29(日) 『アトリエ倭▪木のコースター作り』
午前10 時 - 午後6 時30 分の間 随時受付
◎ 28(土)午後2 時 - 午後3 時は休止します。
参加費900 円(税込) 所要時間 約30 分 各日15 名様まで
[ お問い合わせ ]本館5 階 ギャラリー ライフ マイニング


7 / 28(土)午後2 時30 分 - 午後3 時
『ディレクター稲垣早苗× 出展作家▪ギャラリートーク』
タイトル:「工房からの風と手仕事を結ぶ庭」

「工房からの風」今年の見どころをご紹介
・「工房からの風」って何?
・今年の傾向
・今三越展からのご紹介
十代田雄史さん
佐々木千束さん(Chizuca)
山口陽子さん(CHIGUMA)ほか

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風人から手仕事を結ぶ庭での営みを
香田佳子さん(アトリエ倭)
和泉綾子さん(RIRI TEXTILE)


庭の恵みについて
峰島直美さん(ncafe+tsubomi・国際中医薬膳師)をゲストにお迎えして、
このお庭の恵みを活用したワークショップのこと、
「工房からの風」を初期から関わって来られた中での出会いの恵みについて
楽しく!対談させていただきます。

トークイベント終了時には、「工房からの風」会場にある
「手しごとの庭」の恵み、ローリエのプレゼントもご用意します。
どうぞお楽しみに。(数に限りがあります。ご了承くださいませ)

ご来場をお待ちしております。

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『ぶらり途中下車の旅』に

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毎週土曜日放送、
日本テレビ『ぶらり途中下車の旅』の京成線の旅で、
ニッケ鎮守の杜にお立ち寄りくださり、galleryらふとをご紹介いただきました。
ながく愛されている『ぶらり途中下車の旅』。
いつもご覧になっている方もたくさんいらっしゃることと思います。

放送は今週末、6月16日(土)9時25分~10時30分。
ぜひご覧ください!

ぶらり途中下車の旅
http://www.ntv.co.jp/burari/

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選考結果を投函しました

先週末、今年度「工房からの風」の選考結果を投函いたしました。
全国から豊かな応募をいただきました。
ありがとうございます。

今日からお手元に届きだすかと思います。
もし今週末までに配達がなかった場合は、ご連絡をお願いいたします。
メール → click
電話 047-370-2244

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galleryらふとでは、風のケミストリー展が始まりました。
→ click
土日、土日の4日間の開催です。
1週目の土日には、たくさんのお客様と作家の方々が、
小屋のようなギャラリーに集って、作品を介して交流くださいました。

今回出展くださっている作家の方々は、今年度の風人さんの一部の方々。
さっそく、今年度の企画についても、お話しが始まっています。

桜が零れ、秋の実りに向かって、始動ですね。
今年度の「工房からの風」も、ぜひお楽しみに!
おっと、その前に、14日、15日のgalleryらふとでの
「風のケミストリー展」も、ぜひに!

サービスショット??は、オープン前、ほうきを使ってのお掃除の様子。
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伊勢丹展でのトークイベント

伊勢丹新宿店5階での「工房からの風から」展。
お陰様で連日たくさんのご来場をいただいております。
ありがとうございます。

野外展の雰囲気が、都心の百貨店の真ん中で。
眩しいようで、でも、あの独特の真剣な?和やかさはそのままに。
そのこと自体がなんとも不思議な空間です。

24日土曜日14時半~15時には、
会場でディレクター稲垣早苗のトークイベントを行います。

現在、ちょうど今年度出展者募集期間。
「工房からの風」ディレクターとして、
「工房からの風」の企画運営にこめた想いや、
これからの「工房からの風」の展開についてをお話しします。

「工房からの風」に、いいね!と思ってくださっている方、
応援くださっている方、興味関心をお持ちの方、
一次で出展が決まっている作家、
現在の二次募集で応募を検討している作家の方々、、、、
ぜひお越しくださいませ。

稲垣のお話を中心に、後期出展作家の中から、
アトリエ倭の香田佳子さんらにもコメントをいただいて和やかに進行したいと思います。
土曜日14時半、大野八生さんが描いてくださった壁画の前!

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会期中、出展作家も多数在店しています。
伊勢丹展へ向けて取り組んだ新作、意欲作に満ちた今展。
来週火曜日まで。
ご来場をお待ちいたしております。

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伊勢丹新宿店での催事

昨年に続き、今年も伊勢丹新宿店で展示販売会を開きます。
ご来場をお待ちしています!

2018「工房からの風から」展

前期 3/14 (水) - 20 (火)
後期 3/21 (水・祝) - 27 (火)
伊勢丹新宿店 本館5階 =
センターパーク/ザ・ステージ♯5
10:30 - 20:00

『工房からの風』にゆかりの50作家。
二週間にわたって、伊勢丹新宿店に作品が豊かに集います。

前期 3/14 (水) - 20 (火)
〈独立ブース〉
装身具▪ Anima uni | nibi | 水野麻弥
硝子▪ 津村里佳
木工▪ 内田 悠 | 菅原博之
布▪ am | 高見由香 | TETOTE | RIRI TEXTILE
革▪ 加藤キナ | sonor
紙▪ にしむらあきこ
藍染め▪ 戸塚みき

〈セレクションブース〉
陶磁▪ Awabi ware | 大野七実 | 中本純也 | 松本郁美
硝子▪ 津田清和 | とりもと硝子店 | 橋村野美知
木工▪ kino workshop
布▪ いわもとあきこ | nomama | 宮本佳緒里
金属▪ a.A.
洋服▪ VANILLA

後期 3/21 (水) - 27 (火)
〈独立ブース〉
装身具▪ LCF | 佐々木ひとみ | väli
硝子▪ 菊田佳代
木工▪ studio fujino
布▪ 武井春香 | 豊田陽子 | 舞良雅子
革▪ 谷田貝陵子
すず竹▪ 橋本晶子

〈セレクションブース〉
陶磁▪ 梅田かん子 | 髙木 剛 | 竹口 要 | 萩原朋子 | 古谷朱里
木工▪ アトリエ倭 | 川端健夫
布▪ 色葉工房 | URIZUN
金属▪ 大桃沙織 | 初雪・ポッケ | 吉田 史
革▪ Ohama

15 回展開催記念図録冊子「風50+」の展示販売もいたします 。

◯ 独立ブースでは、多くの作家が在店して広やかな作品群からご紹介します。
◯ セレクションブースでは作品アイテムを絞ってご紹介します。
  尚、作家在店は一部に限ります。
◯ 作品には数の限りがございます。売切れの節はご容赦くださいませ。

〈Event〉
3/14(水)10:30 – 12:30 大野八生・ライブペインティング

3/16(金)宮本佳緒里・縫う、つなぐ-がまぐちづくりワークショップ
①11:00 – 13:00 ②15:00 – 17:00 定員各4 名様 参加費3800 円(税込)
ご予約は、 3/9(金)~ 03-3352-1111にて承ります。
(大代表・本館5階 = センターパーク/ザ・ステージ♯5)

定員に達しましたので、キャンセル待ちを含め、お申し込みを締め切りました。
たくさんのご応募をありがとうございました。

3/17(土)14:30 – 15:00 ディレクター稲垣早苗×出展作家・ギャラリートークⅠ
3/24(土)14:30 – 15:00 ディレクター稲垣早苗×出展作家・ギャラリートークⅡ

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飛び翔ける

12月2日、いちにちかぎりの展示即売会、「風50+」展。
お陰様で終了いたしました。
開場時には豊かにお並びもいただきましたが、
混乱もなく、皆さまゆっくりと作品をご覧くださいました。
準備はしたつもりですが、至らない点もあったかと思います。
にもかかわらず、どなたさまも作家や作品を尊重くださっていること、
会場でじんわり感じておりました。
この場からも、あらためて御礼申し上げます。

作家の方々も、遠方は盛岡の舞良さん、岐阜の戸塚さんをはじめ、
飛び入り?で名古屋から名古路さん(誤植ではないんですー!)
もお越しくださって、お客様とたくさん会話を重ねていらっしゃいました。
作家の方同士も「工房からの風」出展年度がさまざまですから、
はじめまして!も含めて、よい交流の時間となっていただけたのではないかと思います。

稲垣のトークイベントも、不思議な時間となりました。
椅子席にお掛け下さった方々のほか、
気づけば会場中のお客様、そして、作家の方々が、一心に耳を傾けてくださって。
静かだけれど、ふかぶかとした思考の時間、空間が目の前に広がっていました。

夜は残ることができた作家とスタッフ合わせて20名で食事を共にしました。
途中おひとりずつお話ししてくださる時間もできて、
わははわははという笑いと、なぜか時には涙までまざって、
心のままに言葉を交わすことのできるすばらしい時間となりました。

「風50+」。
図録冊子作成から始まったこのプロジェクトもここで一区切り、ですね。
工藝とそれにまつわる人の営み。
大きな意味での活動の中の一里塚、
皆様と築かせていただけたように思います。
あらためて、ありがとうございます。
さあ、次、ですね。
こつこつと続けることの中に、+の意味が広がっていくように思います。

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春の鳶(とび)寄りわかれては高みつつ

コルトンホールでの展覧会の間、
飯田龍太さんの俳句が心にありました。

笑顔で仲良く言葉を、心を交わす作家の方たちにとって、
この時間はきっとこれからの制作の養分になるのだと思います。
でも、群れ、ではないんですよね。
私たち企画者も、ゆくりなくも出会い、思いを通わせる作家とは
惜しみなく仕事を深めたいと思いますが、
そこに安住して、新たな出会いを閉ざしてしまわないように。
そう心がけてもいます。

春秋に富む作家の方々は、大空を羽ばたきながら、
出会った者同士がひととき近く寄りながら、
そのことで一層高みに向いて、またそれぞれに羽ばたいていく。

熟した作品、熟していく作品が満ちた空間は、
春の鳶たちが伸びやかに羽根を広げあう空間のように思えました。

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最後に、ちらりと記念撮影。
先に帰られた方もいらっしゃいますが、スタッフとともに。
さあ、次の時空へ飛び翔けていきましょう。

そうそう、一次募集も始まっています。
12月20日まで!
われこそは!という方。
ぜひおすすめしたい!という作家の方へも、ぜひお伝えください。
詳細はこちらです。
→ click

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コルトンホールの場所

12月2日の展覧会は、コルトンホールで行います。

コルトンホールってどこ??

はい、ニッケコルトンプラザ2階にあります。
ダイエー側(下総中山側)です。
隣は、バーガーキングです。

10時開店前にお越しのお客様は、
館内を通ってコルトンホールにお越しいただくことができません。
本八幡駅(東京)方面からお越しのお客様は、
1階の駐車場を通ってお越しください。

下総中山駅(千葉方面)からお越しのお客様は、
ダイエー側の階段を上がってお越しください。
目印は、バーガーキングです。

10時開店後は、館内を通ってお越しいただくことが可能です。
もし、店員さんなどにお尋ねの時は、
コルトンホール、もしくは、バーガーキングをお尋ねいただくとよろしいかと思います。

一応、マップも以下に貼っておきますね。
どうぞ、お気をつけてお越しくださいませ。
ご来場をお待ち申し上げております。

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