プレス/らふと

鎮守の杜から 2015年6月版

6月26日付、読売新聞夕刊の大野八生さん連載『鎮守の杜から』。

「自分だけの花を描く」と題して、
5月の大野さんのワークショップ「庭の小さな生き物と植物を描く」の様子が記事になっています。
初夏の光まぶしい、庭の光景がよみがえってくる様です。
「描く」ということは、「たくさん見る」ということですから、
やはり描くことにより植物とぐっと近くなれるように思いました。

梅の収穫の写真も。
今年は15kgほどの収穫となりました。

工房からの風
工房からの風 MECENAT2017大賞