2021年11月の記事一覧

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作品
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アトリエ倭・香田佳人さんより

「工房からの風」という大波が退いた後、浜辺に散らばる宝物のような想いや言葉を綴っていく「凪ぐ浜の宝もの」。
出展作家ではないのですが、風人(かぜびと)さんとして企画運営にお力をいただいた
香田佳人さんからのメッセージを今日は掲載させていただきますね。

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アトリエ倭の香田です。
今年の「工房からの風」、お世話になりました。
ありがとうございました。

果敢に攻められなかったと稲垣さんは言っていましたが、クラフト展が相次いで中止の中、開催をしたことがまず充分に果敢だったと思っています。
ほぼ、当日のお手伝いのみでしたが、今年の「工房からの風」に関われたことをとても嬉しく思っています。
ありがとうございました。

今年は作家さんが来てくださることが多く感じました。
久しぶりにお会いできる面々が、皆さんお庭で伸び伸びとされていて、マスクをしていても笑顔なのが伝わってきました。

やはり自分達もそうですが、「工房からの風」は
作ることの根っこにある、本当に庭のような場所だと感じています。
その場所を、コロナ禍の中でも気持ち佳く開いてくださったことが、何より作り手の励みになったと思っています。

日曜日に帰って来て片づけをしながら進君が
「やっぱり風は楽しいな…」と、ぽつんと言いました。
なんだかそれに、全てが凝縮されているような気がしました。
風は、やっぱり楽しいです。

来年は20回展ですね。
どんな企画になっていくことでしょう。
またゆっくりお話しできますように。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

:::

初日、晴天の中のにぎわい。
日曜日、小雨の中、いつもよりは静かな人手ながら、その分、お客様とじっくりお話をされた出展作家が多かったように思います。
過去に出展くださったことのある作家の方も、ほんとうに多く来てくださっていて、
その方々と出展作家、そして、風人さんたちという作家の方々と「作家さん度!」も高い会場でしたね。
しばらく顔を合わせての交流がしにくかったので、貴重な時間だったと思います。

ワークショップやデモンストレーション、トークイベントなど「人を集めて行う」企画を今年は見送りましたので、
純粋に展示販売だけだった第19回「工房からの風」。
今年だからこそ、その分、展示をじっくり見ていただけた良さもあり、
やっぱり、ワークショップなど展示だけではないこともとっても意味があるのだと、あらためて気づかされた会でもありました。

『開催をしたことがまず充分に果敢だった』
という佳人さんの言葉、ありがたく心に沁みました。

20回というアニバーサリー展に向かって、今から夢を膨らませていきましょう。
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画像は。昨年の「工房からのそよ風」のときのワークショップのもの。
youtubeにも画像がありますので、あらためてりんくしますね。
→ click

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ご来場ありがとうございました

「第19回工房からの風」
お陰様で無事終了させていただきました。

日曜日はあいにくの小雨となりましたが、そのような中にもご来場をいただき、ほんとうにありがたく思いました。

今回は、広範囲から大勢のお客様をお呼びするための広報、情宣を控え、安心、安全に心を配った展開となりました。
実際の開催時は、ありがたいことに感染者数が低下している中でのタイミングとなりましたが、
今年の開催としては、それ以外には難しかったと思います。

そのために、予約制や体温チェック、手指消毒をはじめ、お願い事も多かったのですが、
ご来場者様が快くご協力くださって、笑顔に満ちた和やかな会にしていただきました。

土曜日の見事な晴天の中での時間。
日曜日のしっとりとした空気の中での時間。
それぞれが、今年ならではのかけがえのない時間となりました。
ご来場くださいました皆様、そして、出展作家の方々、会を支えてくださった風人の方々にとっても、
次につながる豊かな時間でありましたら幸せなことと思っています。

ここから数日は、出展作家方々のからのメッセージを数通共有したいと思います。
恒例の「凪ぐ浜の宝もの」。
綴っていきますね。

風の余韻、味わっていただければと思います。

2021年の工房からの風に寄せてくださいました、あたたかな想いに心より感謝申し上げます。

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2日目のご案内と晴天の初日の記憶

初日、すばらしいお天気に恵まれて「工房からの風」をあけることができました。
至らぬ点もあったかと思いますが、
ご来場のお客様のご理解とご協力のもと、スムーズな運営が叶いました。
心より御礼申し上げます。

今日の運営をもとに、二日目であること、そして今日よりはお天気が曇ることを考えると、
11時半以降は待ち時間なくご入園できるように思います。
(あくまでも予想ですが)
当日整理券のお客様にご入園をお待ちいただいたのは、今日は10時から11時半くらいまででした。
ご参考にしていただけましたら幸いです。

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今日のスナップを、パラパラとですがお載せします。
作家の皆様、ほんとうに楽しそうで、幸せそうでした。
お客様とこうして実際にお話ししながらお選びいただけることの喜び。
そして、見ず知らずのお客様同士が、作品を介して、お話しされているのも、とても素敵でした。

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2日目は終了時間あたりに傘マークもちらほら。
少し悩ましいですが、作家の皆さんと共に、ご来場をお待ちしております。

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当日のご入園方法

いよいよ明日、あさってとなりました。
お天気もなんとかよさそうですね。
寒いかもしれませんので、重ね着をおすすめいたします。

ご予約をされていないお客様へご案内いたします。

当日整理券を配布いたしますので、順番にご案内いたします。
「ニッケ鎮守の杜」入り口手前、コルトン広場に
「当日整理券」という緑の看板をわかりやすくお出します。

当日整理券をお受け取りいただきましたら、お客様のご判断でその場を離れていただいて結構です。
その場には、現在入園されている最終整理券番号を黒板に書きだします。
すぐにお入りいただけそうか、この近くで待たれるか、あるいはカフェなどに行かれるか、、
などのご判断の参考になさってください。

園内の状況に応じて番号をお呼びします。
その際、呼び出す番号より早い番号をお持ちの方をまずお入れします。
(呼ばれたときにいらっしゃらなくても、来られた時にすでに呼ばれた番号であれば、次の入園呼び出しの際にお入りいただけます)

ご入園の際、
体温測定
手指消毒
マスクの着用をお願いしています。

整理券は、小学生以上おひとり様1枚ずつの配布とさせていただきます。
お連れ様とご一緒に入園希望のお客様は、ご一緒に整理券をお受け取り下さい。

10:45までのご予約のお客様のご入園が終了後、
園内の状況に応じて当日整理券のお客様をご案内いたします。
10:45より早く当日整理券でお入りいただくことはございません。

予想としましては、午前中は場合によっては長くお待ちいただく場合があるかと存じます。

16:00終了のため、15:30で整理券発行は終了いたします。
但し、園内の状況によっては、14:30以降で整理券発行を終了する場合がございます。

皆様の安全、安心を大切に運営を心がけております。
何卒ご理解とご協力の程、お願い申し上げます。

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会場マップ

会場マップを作成しました。

ホームページからもプリントアウトできます。

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テントの向きは(たてよこ)は、必ずこの通りではありませんが、位置関係はこのマップの通りです。
今年は、マップ印刷物は作らず、会場内にボードを立てます。
お手元に欲しい方は、印刷してお持ちいただけましたら幸いです。

→ click

今日も、もくもく準備を進めました。
庭人さんは会場の花壇に愛を注いで手入れをしてくださいました。
明日は、風人さんも加わって、前日の準備を。
ほんとうにまもなくですね。
皆様と笑顔でお会いできますように。
さまざまに整え、お待ちしております。

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そよ風ではないけれど

高木剪定、土入れ、そしてテント設置など、会場づくりも進めています。
天気予報では、週末は好天に恵まれそうですね。
ご来場の皆様、出展作家の方々を想うと、ほんとうにありがたいです!
もちろんお天気のことですから、急な変化も想定しつつこちらも準備を進めていますが、
傘マークのない天気予報には、ドキドキが少しおさまります。。。
と、書いた先から、日曜の午後に傘のマークも・・・。
やっぱり、悩ましいです!

:::

コロナ禍が少し収まっている中、世の中ではさまざまな活動も再開していますが、
「工房からの風」では、会場構成、規模を確定するために第五波の中でいろいろなことを決めていきました。

昨年の「工房からのそよ風」は、制作公開を主とした1日限定のお庭を愛でる会的なものでした。
それと比べると、今年は「工房からの風」。
2日間行います。
但し、出展作家は26組。会場は、「ニッケ鎮守の杜」のみとなります。
タイトルは「工房からの風」ながら、規模は半分。
飲食ブース、ワークショップ、草花の販売ブースなどはありません。

情報宣伝も、通常開催で行うB4サイズの案内状は作らず、新聞折り込み、郵送も行わず。
駅張りポスターもせずに、主にネットでのご案内のみという
通常よりはささやかな展開であることをお知らせいたします。

大変ありがたいことに、両日開園時(10:00~ 10:45)のご予約はすぐに定員に達し、
あとは当日整理券順でのご案内となります。

当日整理券でお入りいただけるのは10:45以降で、会場内の人数調整をしながらのご案内となります。
大きく宣伝をしておりませんので、通常開催時のような賑わいはないかと思いますが、
午前中はお待ちいただくことが予想されます。

午後のほうがお待ちいただく時間が少ないかと思いますが、終了は16時。
ご入園は15:30までとなりますので、ご注意くださいませ。

15:30までとはいえ、もしも園内のお客様の人数が少なくならない場合など、
状況に応じて整理券配布を終了させていただく場合もありますことをご了承くださいませ。

前例がない状況ですので、なかなか予想を立てられませんが、
さまざまに想定しながら準備をしています。
皆様のご理解とご協力をいただき、今年ならではの会としたいと願っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

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近い駐車場

しばらくこの記事を筆頭にします。

先日お電話で
「会場に行くのに一番近い駐車場はどこですか?」
とのお問い合わせを頂戴いたしました。

電話応対した者が「立体駐車場」をお伝えしたとのことですが、
正しくは本館1階「黄色ゾーン」です。

当日、会場の「ニッケ鎮守の杜」の参道口は閉鎖しますので、
立体駐車場からは少し遠くなってしまいます。
間違ったお伝えをしてしまい、誠に申し訳ございませんでした。

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また、会場は舗装されていない庭園ですので、木の根や段差などもございます。
お歩きに不自由のある方は補助くださる方とご一緒いただくか、
あるいは、お手伝いをお求めの場合はスタッフまでお声がけくださいませ。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

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森友見子さん(再生紙)

再生紙を用いての造形作家としての出展の他、
風人さんとして例年お力をいただいていた森友見子さん。
いつも、子どもたちのワークショップブースの校長先生!として活躍くださっていました。

Q1
森友見子さんは今回の「工房からの風」に、どのような作品を出品なさいますか?

A1
お家時間のためのモビールを作りました。
お気に入りの場所に飾っていただけたらと思います。

テントいっぱいに飾ろうと思っていますので、
『今年も工房からの風に行ってきました!』
と言ってもらえるような空間を作り出せたら、と考えています。

また、今年もお家で作れるモビールキットを作りました。
フリーハンドでパーツを作りましたので、お好きな組み合わせのものを選んで頂けたらと思います。

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Q2
森友見子さんが「工房」で特に大切にしている道具をひとつ教えてください。

A2
ほとんどの作品は、粘土で原型を作り石膏型をとり、そこに再生した紙を入れて成形しています。
長年ずっと使っている型もあります。

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Q3
コロナ禍のあと、森さんが訪ねてみたい場所を教えてください。

A3
まずは実家の両親や遠くに住む友人に会いに行きたいです。
ずっと行ってみたい美術館へも行きたいです。

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牛乳パックや段ボールに新聞紙などを素材として、出来上がった作品のふんわりと優しい風合いと、
熟したデザインの造形がとても静かな美しを湛えています。

今回の出展ブースは、galleryらふとの脇の参道のほとり。
大きな椎の木の下に愛らしいテントが建ちます。
小学生の頃からに森さんと一緒に来てくれていた長男くんが、
とってもハンサムな美大生となってサポートに来てくれるそうなので、
スタッフ間ではひそかな楽しみになっています。
(ここに書いたらひそかではないですね!)

森友見子さんのインスタグラムはこちらです。
→ click

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jouerdebeads さん(ビーズ)

Q1
jouerdebeadsさんは今回の「工房からの風」に、どのような作品を出品なさいますか?

A1
ビーズ織りで制作した作品を出品します。
つけ襟、ヘアアクセサリー、パスケース 、バッグなど。
ビーズが連なり滑らかな触り心地に仕上がっているので、是非手にとって見ていただきたいです。

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Q2
jouerdebeadsさんが「工房」で特に大切にしている道具をひとつ教えてください。

A2
ビーズ織り機です。
名前の通りビーズ織りを制作するには欠かせない道具です。
私は織り機の形もすごく好きで、コンパクトなので持ち運んで自分の好きな空間や、景色を見ながら作業が出来るところも好きです。

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Q3
コロナ禍のあと、jouerdebeadsさんが訪ねてみたい場所を教えてください。

A3
ここ最近ずっと地元の静岡に帰っていないので、地元に帰って学生の頃の通学路などを散歩したいです。
田舎なので田んぼ道も多く、遠くまで見渡せてとても気持ちが良く癒されます。

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jouerdebeadsさんの出展場所は、会場入ってレンガ道を進むとすぐに。

インスタグラムはこちらになります。
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SOTA LEATHER PRODUCTSさん(革)

Q1
SOTA LEATHER PRODUCTSさんは今回の「工房からの風」に、どのような作品を出品なさいますか?

A1
革の中でも経年変化を楽しめる素材を使い、機能性がありながらも最小限のラインでなぞったかたち。
毎日の生活のなかで、やかんやたわしのように当たり前にそばにいてくれる作品を作っています。

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Q2
SOTA LEATHER PRODUCTSさんが「工房」で特に大切にしている道具をひとつ教えてください。

A2
革包丁です。
革の裁断、革の厚さがある時に薄く切る「漉く」、
革の表面を荒らす、など革製品を制作する時に重要な工程をこなしてくれる道具です。

道具(革包丁)

Q3
コロナ禍のあと、SOTA LEATHER PRODUCTSさんが訪ねてみたい場所を教えてください。

A3
北海道です。
生まれ育った土地で、イタリア留学する前まで住んでいました。
留学後、東京に移り住み15年以上経ちましたが、今でも北海道民だと思い暮らしています。

東京から北海道までは飛行機で90分。
コロナ前は近くに感じていた北海道がとても遠くに感じています。
コロナ禍後には北海道に行き、北海道の魅力を感じる旅をしたいです。

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SOTA LEATHER PRODUCTSさんの出展場所は、会場入って右手。
銀座アスターが後方にあります。

ホームページはこちらになります。
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celesteさん(革靴・革小物)

Q1
celesteさんは今回の「工房からの風」に、どのような作品を出品なさいますか?

A1
靴は、履きこむほどに味わいが増し、足に馴染み易く、足当たりの優しい
タンニン鞣しの牛革をメインに使った短靴、ショートブーツ、サンダル等を制作しました。

柔らかくて軽くカラフルな革で作るバック、財布、ベルトなど、革小物等もご覧ください。
自作に関しては修理も承ります。
永く使っていただきたいと願って制作しています。

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Q2
celesteさんが「工房」で特に大切にしている道具をひとつ教えてください。

A2
特に大切にしている道具は靴作りを始めた時から使っている年季の入ったミシンです。

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Q3
コロナ禍のあと、celesteさんが訪ねてみたい場所を教えてください。

A3
コロナが終息しましたら、家族で沖縄に行って綺麗な海で遊びたいです。

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celesteの靴愛用の方が、会場のあちらこちらにいらっしゃるかもしれませんね。
今のところ雨予報が出ていませんので、革靴でのお出かけもぜひに。

celesteさんの出展ブースは、おりひめ神社の後方。
専門のつくり手ならではのお見立ても期待できますね。

ホームページはこちらになります。
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鈴木祥代さん(陶芸)

Q1
鈴木祥代さんは今回の「工房からの風」に、どのような作品を出品なさいますか?

A1
おうち時間が楽しくなる装飾品をメインに展示したいと思っています。
クスッと笑みがこぼれるような作品作りを心がけました。
心が和やかになって頂けると嬉しいです。

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Q2
鈴木祥代さんが「工房」で特に大切にしている道具をひとつ教えてください。

A2
ラジオです。
いつもTBSラジオを聞きながら制作しています。
ラジオがないと制作がはかどりません。

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Q3
コロナ禍のあと、鈴木祥代さんが訪ねてみたい場所を教えてください。

A3
登山が好きなので、屋久島の宮之浦岳に行きたいです。

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鈴木祥代さんは、幅広い作品作りをされる方。
画像にはありませんでしたが、食器類もぜひ出品くださいとお願いしています。
阿川さんと鈴木さん、お客様は食器、楽しみにされていますよー。

鈴木祥代さんのインスタグラムはこちらです。
→ click