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スペシャル企画 大野八生さんによる似顔絵描き 

10/12日修正追記

郵便配達が土曜日には行われなくなったので、
到着を17日月曜日まで有効とさせていただきます。

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第20回展記念特別企画
『大野八生さんによる似顔絵描き』

お申込み → 抽選 → 当選ハガキ持参 → 指定日に実施

「工房からの風」第20回の開催を記念して、
第5回からメインビジュアルを担当くださるイラストレーターの大野八生さんが、
20名様限定で「工房からの風」の当日に、似顔絵をお描きします。

ご希望の方は、はがきで応募をお願いいたします。
当選された方へは、当選通知のはがきをお送りいたします。
(落選された方への通知はございません。
往復はがきではなく、63円はがきか、私製はがきに63円切手でお願いします)

似顔絵描きの日時は以下となります。
10/29(土)・ 10/30(日)
両日 13:00~16:00の間、お一人様15分
料金 2,000円
ご当選者様には、当選はがきに当方で時間を指定させていただきます。

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《ご応募はがきの送り先》
〒272-0015
千葉県市川市鬼高1-1-1ニッケコルトンプラザ
ギャラリーらふと「工房からの風」
似顔絵希望 係
締め切り:10/17(月)到着分まで 10/15(土)到着分

はがきには以下をお書きください。
【1】ご来場希望日 10/29(土)、10/30(日)、もしくは両日いずれでもの3つから
(時間指定はできません。希望日が書かれていない場合無効とさせていただきます)
【2】お名前
【3】ご住所 〒
【4】携帯電話番号

《ご注意》
お一人様のご応募は1口とさせていただきます。
複数でのご応募は無効とさせていただきます。
似顔絵は1名様ずつとなります。複数人数では承りません。
似顔絵は当選者様ご本人に限り、他者への譲渡はご遠慮ください。

《大野八生さんより》
20回展のお祝いに、楽しいことでお手伝い出来たらと思っています。
但し、「写実的!」な似顔絵ではありませんので、ユーモアをもってご参加いただけますと幸いです。

当日の場所など詳しいことは、ご当選者様への通知はがきに記します。
皆様のご応募をお待ちしています。

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出展作家名公開しました

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第20回「工房からの風」
出展作家名を公開いたしました。

→ click

3年ぶりの通常開催となります。
ご予約制は行いません。

但し、完全終息はしておりませんので、諸々配慮し注意深く運営いたします。
尚、今年度は飲食物販は行わないことといたしました。

基本的なこまやかなお願い事項は直前にあらためてお知らせさせていただきます。
まずは、10月29日30日の土日、
ニッケコルトンプラザへお越しいただけますように、手帳にチェック!お願いいたします。

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今年のメインビジュアルは、↑  です。
大野八生さんに描いていただきました。
10回展のときのイラストと呼応する感じです。

カラーは、藍の生葉染の色を地色に、絵や文字を藍色で。

20回という回を重ねられてきたこと。
ニッケ鎮守の杜、手しごとの庭で育てた藍の生葉染めを毎年続けてきたこと。
染め重ねてきたことに思いを寄せて、この色にちなんだカラーでデザインをしました。

清々しい藍カラーの20回展。
乞うご期待ください!

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9/17 いろいろハーブ染めご予約の皆様へ

「鎮守の杜の色暦−いろいろハーブ染め」ご予約の皆様へ

9/17 予定通りの開催をいたします。
当日ご連絡のあるご参加者様は、お電話にてお願いいたします。

IMG_8200

ハーブたっぷり煮出しました。

秋明菊の花風に揺れる、galleryらふとにてお待ちしております。

galleryらふと
047-370-2244

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おばあちゃんの食器棚

連載物語のご紹介を。
婦人之友のサイトで6話目となった連載のお話が公開になりました。

「おばあちゃんの食器棚」
文章は「工房からの風」のdirector 稲垣早苗
挿画は「工房からの風」のメインビジュアルを手掛ける大野八生さん。

→ click

工藝のお店を営んでいた、はるさんというおばあちゃんが亡きあとに残された大きな木の食器棚。
その中にある工藝品が、毎回語り出すというストーリーです。

第1話 大きな食器棚(プロローグ)
第2話 漆のご飯茶碗
第3話 こぎんのティーコゼ
第4話 木のサラダボウル

は、婦人之友本誌に。
図書館にあるかと思います。

また、5話目からがweb配信となりました。
第5話 呼び寄せのポット
は、こちらから
→ click

「工房からの風」をはじめ、たくさんの工藝作家との出会いの中から生まれた物語。
誰か特定の作家を描いているのではなく、今まで出会った作家の方々から学んだことが睦みあって架空の作り手が誕生しています。
「工房からの風」をお気にかけてくださる方々には、ぜひお読みいただけたらとご案内させていただきます。

特定の作家を書いているわけではありませんが、
挿画の人物や作り手として描かれた姿には、モデルがいます。

漆のご飯茶碗のお話に登場する漆掻きは、平井岳さん → click
こぎん刺しは、針の森さん
木工は、富井貴志さん → click
呼び寄せのポットのポットは、萩原千春さんのポット → click
そして、今話の銅の茶匙は、吉田史さん → click

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裏話?のようですが、作家や作品をご存知の方は、別の楽しみ?として、お伝えしますね。

ものつくるひとと、つくられたもの、そして、使うひとの時間の中で育まれていくもの。
毎月1話ずつ連載となっています。

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9/11 「陶の小さなうつわをつくる」ご予約の皆様へ

「陶の小さなうつわをつくる」ご予約の皆様へ

9/11 予定通りの開催をいたします。
当日ご連絡のあるご参加者様は、お電話にてお願いいたします。

秋明菊の花風に揺れる、galleryらふとにてお待ちしております。

galleryらふと
047-370-2244

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9月のワークショップ、ふたつ

8/26 17:40追記
ご応募いただきました皆様へ、ご返信メールをお送りしました。

未着の方がいらっしゃいましたらgalleryらふとまでお問合せをお願いいたします。
047-370-2244


空に、風に、秋の気配を感じるようになりました。
9月はふたつのワークショップを開きます。

9/11 (日) 「陶の小さなうつわをつくる」
講師:大野七実
第1回:10:30~12:30 ▷定員に達しました
第2回:14:00~16:00 ▷定員に達しました
定員:各回4名様 会費:5000円

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陶芸家の大野七実さんと小さなうつわをつくります。

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陶芸の技法のひとつ、タタラづくり。
タタラ板で薄くスライスした土を石膏型にあててうつわのかたちをつくります。
型はふだん大野さんが使っているものをご用意くださいます。
そのなかから同じかたちをおひとり様2枚ずつつくります。

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そのあと、色化粧土を塗り、紋様を描いたり、線を彫ったり、
お庭の植物を挟んでかたちを写しとったりと、自由に絵柄をつけていただきます。
当日の作業はここまで。
大野さんが工房で、さいごのひと色をかさね、その後乾燥、釉がけ、焼成して完成です。
完成作品は「工房からの風」(10/29.30の二日間)でのお渡しとなります。

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3年ぶりに「ギャラリーらふと」でワークショップを開かせていただきます。
今回は、タタラづくりならではの道具を使ったり、模様を描いたり、色を塗ったりと、
うつわを仕上げるまでのさまざまな工程のおもしろさを体感し、
お愉しみいただけたらとおもいます。
個性豊かなオリジナルのうつわづくりのお時間を皆さまとご一緒できましたら幸いです。
___大野七実

・サイズ:直径 約10cm
・完成作品は工房からの風当日(10/29.30の二日間)、工房からの風会場でのお渡しとなります。
(ご来場できない方は、着払いにて発送いたします。)


9/17 (土)
「鎮守の杜の色暦−いろいろハーブ染め」
講師:RIRI TEXTILE
第1回:10:30~12:30 ▷定員に達しました(キャンセル待ちを承ります)
第2回:14:30~16:30 ▷定員に達しました(キャンセル待ちを承ります)
定員:各回4名様 会費:4000円

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染織作家のRIRI TEXTILEさんは作品やワークショップを通して、
手仕事の庭のコブナグサやハーブ、梅や枇杷など、植物たちが持つ色の魅力を教えてくださっています。
今回は、手仕事の庭に育つミントやローズマリー、レモングラスなどをミックスして、
リネンガーゼストールの染色を。
媒染違いで、明るめのイエロー系、シックなグリーン系いずれかに染めあげます。

・ミニストール 約68×90cm リネン100%
使い込むほどに柔らかな風合いに育つリネンガーゼです。

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ミント、ローズマリー、レモングラス、マリーゴールド 、などたっぷりと。
秋の手仕事の庭ならではの色との出会いをどうぞお楽しみに。

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RIRI TEXTILEさんに教えていただいて育て始めたダイヤーズカモミールも
ミックスします。

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2020年秋に撮影したRIRI TEXTILEさんのハーブ染めの映像。
こちらもぜひご覧ください。
YouTube / RIRI TEXTILE 草木染め 工房からの風 ニッケ鎮守の杜


○体温測定の上、平熱でのご参加と、 手指のアルコール消毒、マスクの着用をお願いいたします。
○らふと室内でのワークショップとなります。
扉をあけて換気をしながらおこないますので、体温調節のできる服装でお越しください。
○急遽開催変更がある場合がございます。予めご了承のほどお願いいたします。


○ご応募はHP お申し込みフォーム から承ります。
ご希望の回(ご記入をお忘れなく!)、お名前、お電話番号をお書き添えの上、お申し込みください。
○お一人様ずつのお申し込みとさせていただきます。
○定員に満たなかった場合、開催を見送ることがございます。予めご了承ください。
○大人向けのワークショップになります。

[ 第一次受付期間 ]
8/24 (水)10時~8/26 (金)12時
◯先着順ではありません。
◯受付期間前のお申し込みは無効となります。ご注意ください。
◯この期間は、お一人様ひとつの催事のみ受付いたします。
◯応募多数の場合は抽選となります。

[ 応募結果 ]
ご参加の可否について
8/26 (金)15時以降、順次ご返信いたします。

[ 第二次受付期間 ]
8/27 (土)10時~
定員に空きのある催事は先着順に承ります。
(複数の催事へのお申し込みも承ります。)

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8/20 「藍の生葉染め」ご予約の皆様へ

「藍の生葉染め」ご予約の皆様へ

8/20 予定通りの開催をいたします。
当日ご連絡のあるご参加者様は、お電話にてお願いいたします。

藍の葉あおあお、galleryらふとにてお待ちしております。

galleryらふと
047-370-2244

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藍の生葉染め 8月

8/6   12:15
ご応募いただきました皆様へ、ご参加についてのご返信メールをお送りしました。
未着の方がいらっしゃいましたらメールフォームよりお問合せをお願いいたします。


夏の恒例「藍の生葉染めワークショップ」、8月も開催します。

手仕事の庭で育成中の藍を花壇から摘み、
葉をミキサーにかけて絞って染め液を作り、爽やかな水色に染め上げます。
葉が茂る夏にだけできる藍の生葉染め。
太陽の下、澄んだ水色のひとときをご一緒しませんか。

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■8/20 (土) 「藍の生葉染め 8月」
案内役:galleryらふと
第1回:10時30分~12時30分 → 受付終了しました
第2回:14時30分~16時30分 → 受付終了しました
定員 各回8名様 会費 2500円(お子様連れ お一人 +1500円)
染色用シルクスカーフ付き(柔らかな透け感のあるスカーフです)

———————————————————————–

○野外テントにて、密にならないように作業をします。
○荒天中止とさせていただきます。
○体温測定の上、平熱でのご参加と、
手指のアルコール消毒、マスクの着用をお願いいたします。 

———————————————————————–

○ご応募は、HP お申し込みフォーム から承ります。
ご希望の日時(お忘れなく!)
、人数をお書き添えの上、お申込みください。
複数人数お申し込みの場合は、
メッセージ欄にお連れ様のお名前も明記をお願いいたします。
グループ(お子様連れのご家族様が複数組など)は、個別にお申込みをお願いします。
◯お子様ご参加の場合はご年齢をお教えください。
◯小学生以下のお子様は必ず保護者様とご一緒のご参加をお願いいたします。
中学生からは大人料金(2500円)とさせていただきます。
○定員に満たなかった場合、開催を見送ることがございます。予めご了承ください。
◯ワークショップでは染まりやすいシルク素材をご用意しています。
藍が染まりにくい繊維素材もありますので、布のお持ち込みはご遠慮いただいております。
ご了承の程お願いいたします。

[ 第一次受付期間 ]
8/3 (水)10時~8/5 (金)18時
◯先着順ではありません。
◯受付期間前のお申し込みは無効となります。ご注意ください。
◯この期間は、お一人様一回分のみの受付とさせていただきます。
◯応募多数の場合は抽選となります。

[ 応募結果 ]
ご参加の可否について
8/6 (土)12時以降、順次ご返信いたします。

[ 第二次受付期間 ]
8/8 (月)10時~
定員に空きのある場合は先着順に承ります。

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花壇の藍の収穫から始めます。

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葉と茎を分けミキサーにかけて絞り、染め液を作ります。

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染めた布を太陽にあて乾かすと、
はじめは緑色だった布が、ぱぁっと爽やかな水色に変わります。
大人も子どもも一緒に楽しめるシンプルな染色です。

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安藤大悟さんより(陶芸)

先日はお時間を作って頂き、誠にありがとうございました!
とても実りある時間でした。

まず、運営・風人の方々の温かい雰囲気がとても伝わりました。

ミーティングを行う事で、「工房からの風」に対するみんなの共通認識がハッキリし、
御来場のお客さまと参加作家がどれだけ気持ちよく当日を過ごし、
作品を使い手の方に届ける事に集中する事が出来るかを考えられているのだと思いました。

「工房からの風」20年という節目の年。
これだけ回数を重ねて継続して取り組みが続いているのは、
稲垣さんをはじめ運営の方々の想いに賛同する、作家や来場者の志が高いからだと感じました。

作家としてやらなければいけない事は、数やクオリティは前提条件で、一生懸命、全力でのぞむこと。

クラフトフェアは交易所。
出展することで多くの人と交流し、表現の幅を広く持ちたい。

コロナで世界は変わり、人と人との距離をとったり、気軽に商品をネットで購入したり、
現地にいなくても仕事ができる世の中になっている。

そんな時代だからこそ、
「ありがとうございます」と手渡しをする。
その機会を大事にしたい。

自分にとって、とても参加したかったクラフトフェア。
もっと先を見て、こんな風になっていきたいなと思う自分に向かうための行商地の一つ。
ここで見聞きしたことを存分に生かし、今後につなげて、また何かの形で関わっていきたいと強く思いました。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

安藤大悟
インスタグラム → click

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鈴木友子さんより(木工)

ニッケコルトンプラザへは電車でしか行ったことがなかったので、道の確認のためにも車で行きました。
ギャラリーらふとの前に準備してくださったテントと椅子と待ってくださっていたスタッフさんたちを見たときに
「今年は参加できるんだ」という実感がわいてきました。

2020年にはじめて選考を通過したのですが、コロナ禍で出展取り止めとなりました。
初出展者の参加が取り止めと決まるまでの数か月間は、自分の作ってきたものを見直したり価格について考え直したり、
稲垣さんに作品を見てもらって構成の相談に乗ってもらったりと展示に向けてあれこれ考え続けていたので、当日を迎えることはできなかったけど意味のある日々を過ごせました。
展示はできなくても実りはあったと納得はしていましたが、2020年の「工房からのそよ風」にはどうしても行く気が起きず、やっぱり自分はそうとう落ち込んでるな…と自覚し、再度応募したのが今回でした。
ひとりひとりの自己紹介や稲垣さんのお話も真剣に聞いてはいましたが、2020年のことが頭をよぎりながらあの場所にいました。

みなさんの自己紹介はずっと聞いていたいくらい楽しかったです。
(布の女性のかたのお話と作品が素敵で、話しかけてもう一度黄色い布を見せてもらいたかったのですが、できませんでした)
うまく言えませんが、みなさんの言葉がぜんぶ届いた気がします。
「わかる!」と思うことが多かったです。
そういう方が当日は50人集まるんだな…と思うと、ワクワクしました。

風人さんが「工房からの風は言葉がすごく届く場所」(だったかな?)とおっしゃっていたことも印象的でした。
同じ木工作家の方ともお話しできて嬉しかったです。

たくさんの方が工房からの風に携わっていることがありがたく、それに今年は参加できると実感できた時間でした。
ミーテングの機会を作ってくださり、ありがとうございました。
当日までどうぞよろしくお願いいたします。

もくのすけ
鈴木友子
HP → click

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